1歳頃の心と身体の発達

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1歳頃になると、身長は生まれた時の約1.5倍、体重はおよそ3倍にもなります。

 

我が子が生まれて1年。

あの感動の対面の日からもう1年と感じるでしょうか?まだ1年!という感じでしょうか?

たった1年の間には、本当に色んなことがあったのではと思います。

初産のママは、何もかもがはじめてで嬉しい反面不安なこともとてもたくさんあったと思います。なんだか、もうすでに懐かしい感覚ではないでしょうか^^

 

1歳を過ぎると運動量が増えますので、まるまると太っていた赤ちゃんもここからはどんどんスリムになって幼児の体型へと変化していく時期です。

そして、少しづつですが意味のある言葉をひとつ、ふたつと話すようになる子もいます。

「ママ」「ブーブ」など意味を分かって単語を発することができるようになるのですね。

 

とはいえ、発達はその子のペースを大切に、ゆっくりと周囲の大人が見守ってあげることが大切です^^

わが子の発達のペースが遅いことなどを気にするママもおられますが、子供が大きくなって後々考えると、そんなことは些細なことだったなぁ~と笑えるくらいのことであることがほとんどだと聞きます。

 

生まれてからここまで、何事もなく1歳を迎えられたことが嬉しいですね!

 

家族で、1歳のお誕生日はぜひとも笑顔でお祝いしてあげてください^^☆

 

 

 

乳児期にかかりやすい病気②

①に引き続き、乳児期にかかりやすい病気をご紹介したいと思います。

 

【百日ぜき】

1歳以下の赤ちゃんがかかりやすい病気です。百日ぜきの大人や子供から感染することがあり、鼻水や咳の症状からはじまりますが熱は出ないのが特徴です。咳が出始めて3週間ほどしてから連続した咳が出ます。月齢の低い赤ちゃんは命にかかわることもありますので、咳の気になる症状があればすぐにかかりつけのお医者様に診てもらいましょう。

【湿疹】

生後2ヶ月くらいから出はじめるlことが多く、赤いぶつぶつができたり白いカサカサのかさぶたみたいなものができたりします。かぶれである場合も多く、口のまわりやほっぺたなどによくみられます。湿疹くらい・・・と考えずに、ひどくなってきた時や気になる場合は迷わず病院へ連れて行ってあげてください。

【ロタウイルス下痢症】

2歳くらいまでに多くの赤ちゃんが経験する病気です。白っぽい便が出て、嘔吐を伴うこともあります。脱水症状を起こしやすいので、こまめな水分補給は必ず必要です。感染力が強いので、おむつの処理後には手洗いなどを心がけましょう。

 

赤ちゃんがかかりやす病気はいろんな種類がありますが、とにかく赤ちゃんの様子がいつもと違っているなと異変を感じ取ったら、周りの家族に相談しながら早めにお医者さんに診てもらいましょう。

 

一人で不安な気持ちを抱えてしまわずに、早めの行動をママは心がけたいですね!

乳児期にかかりやすい病気①

乳児期にかかりやすい病気というのは思いのほか多いため、症状や特徴をママがある程度把握しておくことが大切です。

生後6か月頃までは、ママからもらった免疫が赤ちゃんにもあるため病気になりにくいのですが、病気には絶対ならないというものではありません。

では、赤ちゃんがかかりやすい病気とはどんなものがあるのでしょうか?

 

【風邪】

風邪ウィルスの感染が主な原因です。熱、鼻水、咳などの症状があります。熱は38度くらいまででて、時には下痢の症状がみられることもあります。熱が出ないこともあります。

【突発性発疹】

風邪の症状があまりなく、突然38度~40度くらいの熱が出ます。熱が3~4日続き、その後解熱して身体全体に発疹があらわれ、2~3日で消えます。初めての熱はこの突発性発疹の可能性が高く、ほどんどの赤ちゃんがかかる病気です。1歳半くらいまでにかかる赤ちゃんが多いようです。

【アトピー性皮膚炎】

体質がベースの病気であるため、家族にアトピー体質の人がいる場合は早めに受診しましょう。おでこやほっぺに赤い湿疹が出て、痒みがあるようならば要注意です。湿疹はジクジク、カサカサと人によってさまざま。自己判断で食べ物や薬を決めるのはやめましょう。塗り薬などは赤ちゃんに合ったものを病院でもらってあげてください。

 

②へつづく

子育て中のママたちと共有したい気持ち

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子育てって大変!!

と、誰もが出産や妊娠する前から色んなところで聞いてはいたことだと思います。

 

当たり前かもしれませんが、あの頃聞いていた「大変」と今感じる「大変」はやっぱり違っていますよね。

実際子育てをしてみると、思い通りにいかないことばかりでイライラして自分の心の狭さに嫌になったり、思うようにパートナーの助けを求められなかったり・・・

子育てに対して周りの思いと自分の考えと違っていたり、自分の子供は順調に心も身体もこの先育ってくれるのだろうかと心配になったり・・・

色々な思いを抱えながら、寝不足になったりバタバタ動き回って疲れてしまったり、自分のリラックスの時間を持てなかったりしながらも日々一生懸命頑張っている。

 

同じ繰り返しが多い日々を過ごしていると、子育てって一体何が正しいのか分からなくなる時があるかもしれません。

でも、色んなことは言われていますが結局は「あなた自身が幸せそうに生きていること」が子供の幸せに直接繋がっているのではないかと思うのです^^

もちろん、しなければいけないことや苦労も多いのでいつも怒らず笑顔で生きる!なんて到底無理な話かもしれません。私は無理です(笑)

 

本当に幸せに生きるということは「喜怒哀楽はたくさんあっていい。でも根っこはいつもポジティブでいること」ではないかと思います。

泣いても怒っても、また笑えること。

それって大事なことだな~と思うのです。

過保護でも放任でもなんでもいい、でもちゃんと家族が心満たされていて幸せであることが第一のような気がします。

 

と、自分自身にいつも言い聞かせています^^

友達の出産祝いにおすすめのおむつケーキのプレゼントがこちら!

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お友達の出産祝いにはこれ!! サッシーのおむつケーキをぜひともおすすめ致します^^  

おむつケーキって? 赤ちゃんのおむつを、かわいいタオルやリボンなどでケーキのように飾りつけしたオブジェのようなおむつ?です(笑)

出産のお祝いには割と定番なおむつケーキですが、このサッシーのおむつケーキはとにかくかわいさ満点なんです!!^^☆

ポップなイメージで、カラフルなかわいいタオルやリボンでデコレーションしてあり、そして種類も女の子っぽいものも男の子っぽいものもあります。  

タオルには、赤ちゃんのお名前を入れることもできます。

あまりにかわいらしいので、おむつケーキをそのまま赤ちゃんが大きくなってもお部屋にずっと飾っているというママも! ちょっとインパクトがあるかわいい出産祝いを!と考えている方は、ぜひともサッシーのおむつケーキをおすすめしたいと思います。

「ラッピングが綺麗」「友達に出産祝いでプレゼントしたらすごく喜んでくれた!」という声も上がってます^^

メッセージカードも添えて、大切なお友達の出産祝いにどうぞ。

 友達出産祝いおすすめのサッシーのおむつケーキ☆ 自分が出産祝いにもらって嬉しいものをあげたい!というあなたに^^    

 

【サッシ―のおむつケーキの特徴】

  • 選べるおむつ:パンパース、ムーニー、goon、メリーズ
  • おむつの枚数:23枚
  • サイズ:S、M、Lから選択可能
  • おむつケーキのサイズ:直径約25cm×高さ約40cm
  • 無料サービス:メッセージカード、ラッピング、のし
  • 追加オプション:可愛いおもちゃの歯固め

 

友達の出産祝いにおすすめ「サッシ―のおむつケーキ」はこちら

 

 

生後11ヶ月頃の身体と心の発達

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生後11ヶ月頃とは、どのような時期でしょうか?

 

この頃の赤ちゃんは、大人のマネが大好きです。

ママの持ってるものを欲しがったり、しぐさのマネをしたりもします。

また、どんどん好奇心が旺盛にもなり色んな引き出しを開けてはひとつひとつ中身を出してそこら中を散らかして満足げな顔をしていることも^^:

行動範囲もますます広がりますので、追いかけたり片付けたりするママはけっこう大変ですが、危険な行動以外のことは優しく見守ってあげましょう。

 

この頃は言葉も急速に発達する時期であり、「マンマ」「ママ」「ブーブ」などの言葉もゆっくりと分かりやすく赤ちゃんに教えてあげましょう^^

絵本や歌遊びにも少し興味を持ちだす時期ですので、遊びの中に取り入れてあげるのも良いかもしれません。

 

運動量も増え、少しづつ赤ちゃんの体型から幼児の体型へと変わっていきます。

この頃からだんだんスリムになっていく赤ちゃんも!

 

たくさん話しかけてあげたりして大人の方からはたらきかけると、心も身体も発達が早くなるといわれています。

日々忙しくてママも大変ですが、なるべく成長を楽しみながら育児をしていきたいですね!

妊娠中の友達にプレゼントをあげるならコレ!

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妊娠中のお友達に何かプレゼントしたい!!

でも、出産祝いのように赤ちゃんグッズはまだ気が早いし・・・

 

と悩むあなたにぜひともオススメしたいのが、このAMOMAの出産準備セットです。

・ラズベリーリーフティー

・マタニティータッチオイル

・ティーカップカバー

の3点セットがおすすめです!

 

ラズベリーリーフティーは「安産のハーブ」と呼ばれ、欧米では産婦人科などでよく飲まれ愛されているハーブティーです。

オーガニック100%なのはもちろんのこと、忙しい妊婦さんにはぴったりのティーバッグタイプのハーブティーなので飲みやすいところがよいですね!

 

マタニティータッチオイルは妊娠後期に気になる妊娠線をケアするオイルです。妊娠線をどのようにケアするかは、妊婦さんの高い関心ごとのひとつですので、喜ばれること間違いなしです!

 

 

そして最後に、大切な出産を間近に控えたお友達に心を込めてメッセージをカードに書いて添えましょう!

メッセージカードも一緒に付いていますので、ぜひとも友達に「元気な赤ちゃんを産んでね!」というようなあたたかいメッセージを送ってあげてください。

プレゼントはもちろん嬉しいものですが、それ以上にあなたの優しい心遣いを友達は何よりも喜んでくれるはずです^^

きっと、出産を控えたお友達の不安な気持ちも和らいで出産への心の準備も前向きにできることでしょう☆

 

妊娠中友達プレゼントには、ぜひぜひこのAMOMAの出産準備セットをおすすめいたします!

 

 

生後10ヶ月の赤ちゃんのお世話のポイント

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生後10ヶ月頃になると、自分で移動できる範囲も広がり色んなものに興味を持ちはじめる時期ですね!

 

それに伴って、つかまり立ちで転倒したり危険なものを口に入れようとしたり、周囲の大人が気をつけていなければならないことも増えてきます。

神経質になり何でもかんでも禁止する必要はありませんが、危険なものやしてはいけないことははっきりと「ダメ!」と教えてあげると、なんとなく雰囲気や表情などで赤ちゃんには伝わります。

前もって危険なものは取り除いておいてあげることも大切ですね!

 

離乳食は1日3回に増やす時期で、赤ちゃんのペースに合わせて徐々に食べる量なども増やしてあげましょう。

ミルク授乳しているママは、フォローアップミルクに切替えはじめてもよい頃です。

飲み物は、ストローを使って飲む練習を少しづつはじめてみましょう^^

 

夏場などは、赤ちゃんは汗かきでしかもよく動くようになる時期ですので、こまめに着替えさせてあげましょう。

上の服だけいつでも着替えができるように、上下分かれた服を着せてあげると便利です☆

 

この時期はよく動きまわり、じっとしていない赤ちゃんも多いのでママはお世話も大変な時期ですが、ママが頼りの一番かわいい時期でもありますので大変なことも成長の証と考えて楽しんで育児しちゃいましょう!

AMOMAグリーンルイボスティーについて

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今回ご紹介したいのが、amomaのグリーンルイボスティーです。

 

ルイボスティーと聞くと、ちょっとクセのある味で敬遠する方も多いかもしれませんが、このamomaグリーンルイボスティーは非発酵のルイボスティーであるためクセが非常に少なく子供でも飲みやすいお茶なのです!

そしてなんといってもノンカフェイン、無香料、100%オーガニック、無着色です。

さらに、グリーンルイボスティーの良いところがあります。

それは、普段飲んでいる麦茶などはノンカフェインですが大麦を原料としているため身体を冷やしてしまうので暑い夏以外はちょっと心配ですが、グリーンルイボスティーは血行を促進させるフラボノイドが含まれるためその点安心なのです。

 

そして、グリーンルイボスティーは妊娠期のママにもおすすめです。

理由は、妊娠期に不足しがちな鉄分はお茶に含まれるタンニンに吸収されて失われやすいのですが、グリーンルイボスティーにはそのタンニン含有量が緑茶の1/3程度なのです。

 

amomaグリーンルイボスティーは、家族の健康のために家族みんなで安心して飲めるお茶なのですね!^^

 

お茶は毎日飲むものなので、身体に良いものを選びたいものですよね☆

 

生後10ヶ月頃の赤ちゃんの歯のお手入れ

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この頃になると、赤ちゃんに歯が生え始めます。

 

何本くらい生えてくるかは個人差がありますが、歯が生え始めてからの赤ちゃんの歯のお手入れってどうしたらいいのかな?とふと疑問に思うことがあると思います。

いつくらいからお手入れって必要なのかな?と子供が9ヶ月に入った頃から私自身も疑問に思っていました。

 

まず、まだ歯が生えていない時はもちろんお手入れは必要ありません。

下の前歯だけの時も、特別なお手入れはまだしなくていいようです。

上の前歯が生え始めてきた頃から、少しづつ歯みがきの習慣をつけていくという感じですね^^

1歳未満で虫歯になるということはほとんどないようですが、上の前歯が生え始めたころくらいから虫歯になりやすくなるようですね。

 

10ヶ月頃に上下の前歯が生えている赤ちゃんの歯のお手入れですが、まだこの頃は歯ブラシを使うと歯茎を傷つけてしまうことがりますので、歯ブラシは使わずに赤ちゃん用の口に含ませる歯みがきが売っていますのでそちらをおすすめします。

この時期はまだヨダレが多く、それによって歯が洗浄されてるため特別歯磨きをしなければいけない!ということはないようですね。

この時期にすでに上の歯がいくつか生え始めている赤ちゃんの場合は、1日1回歯ブラシをくわえさせて徐々に慣れさせ、無理やりではなくゆっくりとママが歯磨きをしてあげてください^^

嫌がるのに押さえつけて歯磨きをすると、歯磨き自体が嫌いになってしまいますので注意しましょう。

 

歯磨きも計画的に、ゆっくりとすすめてあげましょう!