安定期の楽しみ方について

長い長いつわりの時期を乗り越えたら、やっと安定期です!

安定期とは、妊娠中期の妊娠5ヶ月~7ヶ月の間をいいます。

 

6ヶ月くらいになると胎動を感じることも多くなり、赤ちゃんが順調に育っていることを確認でき、気持ち的にも安心感が出てきます。体調も安定しますので、精神的にもかなり楽になり、食べ物も美味しく感じることができるでしょう。

長い妊娠期間。

体調が良ければ、無理は禁物ですがここで一息ついて楽しむことを考えてみましょう☆

赤ちゃんが生まれると、遠出はもちろん外食や友人と会うこともなかなか難しくなってきます。今のうちに、しなければいけないことやしたいことをしておきましょう^^

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妊娠後期になると、お腹も出てくるため外出などがしにくくなります。ですから、今のうちに赤ちゃんが生まれたときに必要なものを揃えておくのも良いでしょう。ショッピングは気晴らしにもなりますよね。

無理のない範囲でなら、近場に旅行に行くのも良いかもしれません。夫婦で二人きりではなかなか行けなくなりますからね^^ただし、必ず体調と相談してからにしてください。

育児がはじまると、友人に会っておしゃべりする時間も取りにくくなります。この安定期にゆっくりと友人に会っておきたいですね!

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元気な妊婦さんのなかには、何か趣味をはじめたり短期で取れる資格の勉強をはじめる方もいるようです。

ずっと家に篭っていると、不安な気持ちが押し寄せてくることもありますので、上手にこの時期に自分なりの楽しみ方を見つけましょう^^

 

ママが楽しく前向きな気持ちでいると、赤ちゃんも元気になります!

 

なるべく楽しい妊娠期を送ってくださいね♪

 

妊娠初期の出血について

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妊娠初期に、出血が見られることがあります。

 

まず本当に初期の段階では、受精卵が着床した時に出血することがあります。

そして、お腹の張りを伴ったり、お腹の痛みを伴って出血があることもありますが、この時は注意が必要です。お腹の張りがあり、真っ赤な鮮血のような出血がある場合は「切迫流産」の可能性がありますので、すぐにかかりつけの病院に相談してください。

 

切迫流産とは、流産になりかけている可能性があるが、正常な妊娠に戻る可能性がある状態のことです。ですから、切迫流産と診断されても必ずしも流産になるわけではなく、むしろその後ちゃんと安静にして過ごすことで無事出産に至る人も多いのです。

ですから、いたずらに心配すしすぎる必要はありません。

ただ、この時期はママにとっても赤ちゃんにとっても、本当に大切な時期です。お腹が張っているときや、腹部に痛みがある時はとにかく何もせず布団に横になって安静にしましょう。特にお腹に痛みと出血がある時には、迷わずすぐに病院に相談してください。

無理をして流産に至ってしまった方も知り合いにはいましたので、自己判断はせずに迷わず病院に相談することが本当に大切です!電話でも良いので、出血量や症状を詳しく伝えてお医者様の指示を仰ぎましょう。

 

出血すると、自分の状態が分からずに不安になってしまいますよね。

私自身、つわりの時期も仕事をしていてある日出血してしまい、お医者様に電話で相談すると「自宅で絶対安静にしていること」と言われ、不安でいっぱいになりながら家でずっと寝ていました。仕事のことは気になりましたが、今は赤ちゃんの命が第一と考えるべきと考え2週間ほど休ませてもらうことにしました。

無事出産にも至り、今となっては正しい判断だったと思います。

 

出血しても、慌てずすぐに相談して安静に!

 

が基本です^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これで乗り越えよう!妊娠初期のつわり対策

日々続くつわりのしんどさに、「もういや!」「一体いつ終わるの!?」という気持ちになってしまうこともありますよね。

 

私自身つわりがひどく、食べづわりだったため空腹になると吐き気がひどくなり仕事もしていた時期だったため、日々の普通の生活を続けるだけで精一杯でした。

いつまでこんな日々が続くのだろう、と毎日悶々としていた時期もあります。

 

つわりの症状やひどさなどは人によって様々なのですが、自分自身も経験したことなので少しでもつわりに苦しむママが楽になれたらいいなと心から思います。

それでは、つわり対策として効果的と思われるものを症状別に挙げてみましょう。

 

《吐き気》

つわりの代表的な症状です。この時期はにおいに敏感になり、においから吐き気がくるというところがあります。炊飯器でご飯を炊くときのにおいや煮物のにおい、タバコや生活臭などが苦手になる方も多いようです。マスクをする、部屋の換気をまめにする、部屋をさっぱり系のアロマなど好きな香りに変える、などちょっとした工夫で吐き気が軽減されることがあります。

 

《食欲がない》

食べ物を身体がまったく受けつけなくなると生命の危機に瀕してしまいますので危険ですが、いつも通り何でも食べられないというのはこの時期あまり気にせず、食べたい時に食べられるものを少しづつ食べていれば大丈夫です。お腹の赤ちゃんはまだとても小さい時期ですので、ママからの栄養も今のままで十分受け取れますので安心してくださいね。

 

《食べないと気持ち悪い》

食べづわりの症状です。胃が空っぽになってしまうと気分が悪くなったり、吐き気がしたりします。食事と食事の間の時間に気持ち悪くなることが多いですので、合間に少しづつ食べるようにしましょう。炭水化物はお腹にたまるため、この症状には効果的だといわれています。小さなおにぎりなどをいくつか用意しておくのも良いですね。一日の食べる量があまりに多くなると、体重管理ができなくなり妊娠後期や出産期に影響が出てしまうので注意が必要です。それでもお腹が空いてしまう場合は、フルーツなどのさっぱりしたものを食べる、などカロリーを考えた食事を心がけましょう。

 

《常に眠気がある》

ねむづわりの症状です。眠気は妊娠後期までずっと続く人も多く、これはママの身体が赤ちゃんを育てるためにエネルギーを身体が蓄えようとするはたらきから来ているといわれます。多大なエネルギーを必要とする出産に向けての大切な準備ですので、眠たい時にはなるべく眠るようにしましょう。少し横になるだけでも、しんどさは軽減されたりもします。仕事をしているママも、あまりに眠くて何も手につかない時は「眠いくらいで・・・」と思って頑張りすぎずに早退などさせてもらってゆっくり身体を休めることをおすすめします。

 

主な症状と対策について挙げてみましたが、この他にも人それぞれ色んな症状があります。

妊娠初期のつわりの時期が一番つらく、そして一番大切な時期でもあります。

何度も言いますが、無理だけは禁物です!
今だけは、自分を甘やかして休んでばかりくらいでちょうど良いと思います^^
お腹の中で新しい命を育てているわけですから、これは命がけの大変なお仕事なのです。

 

あなたの身体と赤ちゃんが、この時期を少しでも快適にゆったりと過ごせるのが何よりです。

つわりはもうすぐ終わります。

 

かわいい赤ちゃんに出会うためのひとつのステップと考えて、乗り越えましょう!

妊娠初期のつわりについて

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妊娠初期のつわりについてお話したいと思います。

つわりは、一般的には妊娠4~6週くらいの時期から始まり、だいたい妊娠12週~16週くらいまで続きます。つわりの終わる時期については人それぞれで、もっと早く終わる人もいれば出産までずっと続く人もいるようです。

つわりの一番しんどい時期としては妊娠7週~9週という人が多く、症状も人によって様々です。

では、つわりの種類や症状にはどんなものがあるのでしょう?
主なものとしていくつか挙げていきたいと思います。

《つわりの種類と症状》

・吐きづわり
吐きづわりとは、何か食べても気持ち悪くて吐いてしまうつわりです。ひどい場合はまったく食べ物を受けつけなくなってしまう場合もあります。脱水症状や栄養の状態も悪くなり体重が減ることもあり、危険な状態になると入院しなければならない人もいます。

・食べづわり
お腹が空くと胃がムカムカして気持ち悪くなるため、常に何か食べていないといられなくなるつわりです。体重が減るのもいけませんが、この時期に食べづわりの症状が出て体重が増えすぎると、体重管理ができずに妊娠後期や出産時に赤ちゃんに悪影響を与えてしまうことがありますので注意が必要です。

・においづわり
においに敏感になり、ある特定のにおいで気持ち悪くなるというつわりです。何のにおいがダメになるかは人それぞれです。

・ねむづわり
昼でも夜でも、とにかく常に眠気が襲ってくるというつわりです。妊娠中は多くの人が眠気を感じますが、これもつわりの一種です。そのため、妊娠中は仕事や運転などに支障が出ることがあり、集中力が低下してしまいます。無理はしないようにしましょう。

つわりの原因は、いまだにはっきりとは分かっていません。

ですが、つわりは赤ちゃんが元気に育っている証拠であり、赤ちゃんが「ここにいるよ!」とママにメッセージを送っているのです。

お腹の赤ちゃんは小さいながらも一生懸命自己主張をし、生まれてくる準備を着々と進めているのです。

つわりはママにとって本当にしんどい時期ですが、病気ではありません。ですから、生まれてくる赤ちゃんのためにも気持ちを前向きに日々を過ごす工夫が大切です。家に籠もってばかりでは気持ちも滅入ってしまいます。たまには外に出て無理のない程度に散歩したり、何か新しい趣味を始めてみるのも良いかもしれませんね^^☆

とはいえ、一番身体を大事にしなければいけない時期ですので、くれぐれも身体に負担はかけないようにゆっくり!のんびり!を基本に過ごしてくださいね。

妊娠1ヶ月目に注意することとは

妊娠1ヶ月とは、最終月経日から次の月経予定日のことを言います。

その期間はまだ赤ちゃんがちゃんとお腹の中に存在しない期間も含まれています。ですので、妊娠の自覚症状がまだあまりないことが多い時期となります。

赤ちゃんを望んでいた人で敏感な人ならば、「赤ちゃんができたかな?」と体調の変化などで気がつく人もいるかもしれません。しかし、ほとんどの場合は「なんか体調がいつもと違ってるな」となんとなく感じる程度か、または気づかないことも多いのではないでしょうか。

 

妊娠1ヶ月で注意しなければならないことは・・・

何か自分なりに身体の変化に気づいて妊娠の可能性があるならすぐに「基本的な知識」をつけることです。

お酒やアルコールをやめる、激しい運動はしない、薬は自己判断で飲まない・・・など妊娠期に必ず守らなければならないことや注意すべきことについての知識です。

それは、これからはじまる長い妊娠生活を元気に過ごすため、またかわいい元気なあなたの赤ちゃんに出会うために本当に重要なことなのです。

情報に惑わされてストレスを溜めるのは良くないですが、ママであるあなたの身体と生まれてくる赤ちゃんを守るために知っておかなければならないことはたくさんあります。

出産経験のある、あなたのお母さんやお友達などに経験談を聞いてみるのも良いですし、参考になるアドバイスをもらえるかもしれません。

 

そして、何よりまずは「妊娠したかな?」と感じたら、周りの家族に相談して検査薬で反応をみてみましょう。

 

 

妊娠中コーヒーを飲んではいけない理由とは?

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妊娠中にコーヒーを飲んではいけない、というのはよく言われることです。

正確にはコーヒーを飲んではいけないというよりも、

「カフェインを多く摂取しすぎない方がいい」

ということなんですね^^

 

その理由はいくつかあります。

①妊娠期には普段よりも鉄分が身体に必要であるにも関わらず、カフェインにはその鉄分を失わせてしまう成分が含まれています。

②カフェインを摂取すると、胎盤を通じてお腹の赤ちゃんへママと同じ濃度のカフェインがそのまま行ってしまいます。身体が小さくまだ内蔵も未熟な赤ちゃんは、体内で分解して排出するのが難しいのです。

③カフェインは多量に摂取するとカフェイン中毒になり、ママがなってしまうと赤ちゃんもカフェイン中毒になりかねないといわれています。

④カフェインはママの子宮から胎盤へ血液を送る血管を収縮させるため、赤ちゃんに必要な酸素が届きにくくなってしまうことがあります。

 

1日あたり800mg以上になると流産や死産、胎児の発育の遅れ、そして乳幼児突然死症候群の発症率が3~4倍も多くなります。

とはいえ、カフェインの1日摂取量が300mg程度なら問題ないと言われています。

ということは、1日2~3杯のコーヒーなら特に影響はないということですね^^

あまり神経質になりすぎるのも良くないですし、少しのカフェインはリラックス効果がありますので、ティータイムを1日1回は作ってゆったりする時間をもつのも良いかもしれませんね^^

心も身体も、健康でリラックスして過ごせることが妊娠期は一番大切なことです。

 

 

妊娠初期に赤ちゃんを守るために気をつけること

妊娠初期は、妊娠期間の中でも一番大切な時期であり、日常生活においても注意しなければならないことがたくさんあります。

インターネットの検索で色んな情報を知り、気をつけなければならないことがあまりに多くて初めての妊娠のママはびっくりされたかもしれませんね^^;

 

例えば・・・

【妊娠初期に気をつけなければならないこと】

*アルコール、タバコをやめる

*カフェインを取り過ぎない

*激しい運動はしない

*薬は自己判断では飲まない

 

まずこれらは基本で、妊娠初期には一番気をつけなければならないことですし、お腹の赤ちゃんを守るために必ずしておかなければなりません。

しかし、インターネットや本で調べてみると、その他にもたくさん妊娠初期に摂取してはいけないものやしてはいけないことなどがあります。

正直、戸惑ってしまいますよね。

我慢しすぎるとストレスが溜まっちゃう!!と思ってしまいますよね。

実際、インターネットや本などにはサイトや本によっても様々なことが書かれていますし、周りの出産経験者の方もいろんなことを良かれと思って言います。調べたことや聞いたことすべてきっちり守って生活するのは、どれが本当なのかも分からず正直難しい部分もありますよね。きっちりと気を遣い頑張りすぎると、ストレスも溜まってしまい妊娠初期のママの身体には良くありません。

ですので、まずは自分を知ること。

そして、赤ちゃんを守るという意識はちゃんと持ちながら、ゆったりと過ごすことが一番大切なことです。

もしあなたが冷え性ならば、特に冷えには気を遣う。ストレスを溜めやすいならば、あまりたくさんの情報を集めすぎずに本当に信頼できる人に相談する。日々の食事が偏っているなと思うなら、バランスの良い食事を心がける。などというようなことが、自分を知って、お腹の赤ちゃんを守ることになります。

「これくらい大丈夫」と考えて無理をするのは絶対にいけません。赤ちゃんを守れるのは、ママであるあなたしかいないからです。今だけは心も身体もゆったり過ごすべき時ですので、仕事をしているママも今は周りに気を遣ってもらいましょう。職場の人に気を遣わせたくないと思う気持ちは分かりますが、今は仕事よりも赤ちゃんの命が一番大切です!

元気でかわいい赤ちゃんと出会うために、赤ちゃんを守るためにも、それらを心に留めておいていただけたら幸せです^^

 

 

妊娠初期の症状は?

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もしかして妊娠?

と感じたら、まず以下のような症状があらわれていないかチェックしてみましょう。

 

・吐き気、むかつきがある

・頻尿の気がある(夜中に何度かトイレに起きてしまう、など)

・食べ物の好みが急に変化した(普段食べないものを食べたくなる、など)

・体温が高く熱っぽい(風邪の症状に似ているといわれます)

・イライラする、など感情の波が普段より激しい

・昼間でも眠気があり、身体がなんとなくだるい

 

この中で、いくつか当てはまるのであれば妊娠初期の症状である可能性が高いです。まずは市販の妊娠検査薬でテストしてみることをオススメします。陽性が出たなら、迷わず病院へ行って診察してもらいましょう!

妊娠初期症状は個人差もありますので、先ほどの症状が出ない場合やまったく別の症状が出てくる場合もあります。必ずしもこれ!というものではありませんので、少しいつもと身体の様子が違うと感じたり、なんとなく直感で「赤ちゃんが来たのかな?」と感じた時は、検査薬を使ってみたり信頼できる人に相談してみるのが良いですね^^

妊娠の兆候を感じ、病院に行き、ちゃんと妊娠していることが分かると、とても嬉しい一方で、これから始まる長い妊娠生活や出産への不安も募ることと思います。身体が思うように動かなかったり、精神的に不安定になることも多いかもしれません。

でも、大丈夫です。

妊娠中にあなたは、これから今までにない様々な体験をしながら少しづつママになっていくのですから!

あなたにママになってほしいと思ったから、赤ちゃんはあなたを選んでやってきてくれたのです。実際、胎内記憶のある子どももたくさん存在し「ママを選らんで生まれてきたんだよ」と言う子どももいるくらいですから。

私自身も、娘が選んで生まれてきてくれたのだと信じています^^☆

 

妊娠初期は一番大切な時期です。

何よりも、今はあなたの身体を優先してあげてくださいね!

 

 

妊娠が分かった時に最初に行うことはコレ

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妊娠検査薬で陽性反応が出たら、まずすぐに病院へ検査に行きましょう。

早く行きすぎかな?と迷うことなくとりあえずすぐに、病院へ行ってみましょう。赤ちゃんできたかな?と不安になっているのは心にも身体にも良くありませんし、ちゃんと子宮内で妊娠できているかを早めに確認することが大切です。

病院へ行って、ちゃんと正常な妊娠が確認できたら・・・

おめでとうございます^^

あなたは今日からママです!

これから妊娠・出産という人生の大仕事をされるあなたに、妊娠が分かった時にまず最初に必ずしていただきたいことがあります。

それは、

「あなたの身体を大切にすること」

です。

妊娠が分かったら、産む病院を決めたり、母子手帳をもらいに行ったり、家族や会社への報告などやることはたくさんありますが、何より大切なのはあなたのお腹の中の小さなかけがえのない命を大切にすることなのです。

それを大前提にして、他のしなければならないことを無理せず進めてくださいね。

妊娠中に身体を大切にする、というのは具体的にどのようなことかをご紹介していきます。

・タバコ、アルコールは一切断つ

・薬は医師に相談して処方してもらったものを使用する

・無理な運動は避ける

これが主なものです。

タバコやアルコールは流産や早産の原因となりますので、一切断つのが良いでしょう。薬も市販のものなどは胎児に影響を及ぼすことがありますので、使用しなければならない時は必ずお医者さんに相談しましょう。そして、運動というのはスポーツなどはもちろんですが、家事や仕事も無理は禁物です。妊娠初期は、それぞれママの体質によっても違いますが、流産の危険性も大変高くなる時期です。気を遣いすぎるくらいでも良いくらいです。絶対に無理はしないでくださいね。

妊娠中に身体を大切にすることは当たり前!と思われるかもしれませんが、妊娠中のママ本人は意外と無理をしてしまいがちなのです。特に仕事をしているママは周りに気を遣わせないように頑張りすぎてしまいがちです。

そうやって流産してしまった友人や知人が、私の周りにも何人かいます。せっかくあなたの元に来てくれた赤ちゃんに会えなくなるのは本当に悲しいですよね。

私も、無理をしすぎて流産になりかけてしまい家で絶対安静になりました。

妊娠が分かったママの身体が今は一番大切です!

それが、私が妊娠が分かったママに心からお伝えしたいことです^^

 

 

本ブログについて

本ブログでは妊活中の方から、妊娠中・出産後の方向けに情報発信するブログです。情報を通じて悩みの解決が出来ればと思っております。それではよろしくお願いたします。